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Beawty News
2018年

2018年07月号

みなさんこんにちは。いよいよ本格的な暑さのシーズンがやって参りました。夏の暑さと湿気の多い気候は、体力を消耗させがちです。また暑さのせいで食欲が落ちてくると、そうめんや蕎麦などあっさりとした食べ物を選ぶ傾向があるので、なかなかパワーがでません。

2018年06月号

みなさんこんにちは。雨の多いこの季節、気温も湿度も高く肌のベタつきを感じたり、お化粧崩れが気になる方も多いと思います。普段はあまりニキビや吹き出物ができない方でも、この時期は肌トラブルに悩みまされがちです。汗をかくと一緒に皮脂も分泌されます。汗が蒸発しても皮脂だけは肌に残ってしまいます。

2018年05月号

穏やかで気持ちいいの日が続くと思えば、汗ばむような気温の高い日もあるこの季節。5月はまだまだ春のように感じますが、暦の上では立夏、つまり夏の始まりを告げる月なのです。これから徐々にピークを迎えようとしている紫外線。対策はもう整っていますか?

2018年04月号

みなさんこんにちは。いよいよ暖かい春を迎え、薄着になる方も多い季節になりました。過ごしやすくて外出も 増えるシーズンですが、気になるのはやはり"紫外線"です。日焼け対策は夏からで、普段は特に気を付けていないという人も多いかもしれません。

2018年03月号

みなさんこんにちは。春の兆しとともに花粉の飛ぶ季節がやってきましたね。花粉症の人にとってはつらいシーズン!くしゃみや鼻水はもちろん、目のかゆみや肌荒れなどで、メイクをするのもままならない日があったりしませんか。

2018年02月号

みなさんこんにちは。寒さは厳しいけれど、少しだけ春の匂いを感じる今日この頃、いかがお過ごしですか。2月と言えばバレンタイン。最近では自分用やお友だち用に用意して楽しむ方も多いのではないでしょうか。

2018年01月号

みなさんこんにちは。お正月はどのように過ごされましたか。クリスマスからお正月にかけて、年末年始は美味しいものを食べる機会も多く、つい食べ過ぎてカロリーオーバーなんてことありませんか。

2017年

2017年12月号

本格的な冬の寒さを迎えた12月。湿度の低さや暖房による乾燥だけでなく、身体が冷えることで代謝が下がってしまい、お肌は秋よりもさらにカサカサになりがちです。また血のめぐりが悪くなると顔色までさえない、なんてことにもなりかねません。

2017年11月号

師走も近づき、忙しない日の多くなる今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。気温と湿度が急激に下がってくるこの季節、お肌のカサつきが気になりハンドクリームやリップクリームなどのケア用品が手放せなくなりますね。

2017年10月号

みなさんこんにちは!季節はすっかり秋、みなさんはいかがお過ごしですか?秋と言えば、スポーツやハイキング、旅行など、お出かけの機会も増えて、長時間外にいることも多いかと思います。紫外線対策をしっかり続けていないと、この時期でも日焼けでお肌を乾燥させてしまします。

2017年09月号

夏が終わり、秋刀魚の美味しい季節がやってきました。特に9月中旬から10月上旬頃のサンマが最高と言われています。秋刀魚には良質のタンパク質や鉄分、ビタミンA、ビタミンD、カルシウムといった成分が豊富に含まれています。血液がサラサラになる食材の代表でもあり、当然、美容にもいいのです。

2017年08月号

みなさんは「赤」といえば何を思い浮かべますか?情熱や太陽など、前向きなイメージが強い色ですが、実は美容と健康にとっても、注目すべき色なんです。赤い天然色素成分をもつ食べ物には、共通して強い抗酸化作用があります。

2017年07月号

7月といえば自然のエネルギー溢れる季節ですが、紫外線が強く、暑さのせいで疲れやすくなる時期でもあります。そんなときに助けてくれる、美容の味方はいないかと探してみれば、季節のお花「ひまわり」にありました。

2017年06月号

梅雨が本格的に始まるこの季節、気温と湿度が高く、お肌がいつもよりベタベタする、と感じる方も多いと思います。湿気は雑菌が繁殖しやすい環境なので、いつもはあまりニキビや吹き出物ができない方も、この季節は肌トラブルに悩まされがち。そんな季節と上手に付き合っていく方法は日頃のスキンケアにあります。

2017年05月号

穏やかで気持ちいいの日が続くと思えば、汗ばむほど気温の高い日もあるこの季節。5月はまだまだ春のようですが、暦の上では立夏、つまり夏の始まりを告げる月です。いよいよピークを迎えようとしている紫外線。対策はもう整っていますか?

2017年04月号

春を迎えて薄着になる方も多いこの季節ですが、この時期にふと気になるのが、やはり“紫外線”です。日焼け対策は夏からで、普段は特に気を付けていないという人も多いかもしれません。ですが、実は1年間の紫外線指数は4月~5月から急激に強くなるのです。

2017年03月号

もうすぐお花見の季節ですね。お花見は桜のほかにも梅や桃、季節の花を楽しむ行事として続いている日本古来の風習です。日本の春の陽気は気温もちょうど良く、雨が降ることも少ないため、まさにお花見に適していると言えます。お花見の文化が今も盛んで、日本全国どこでも楽しめるのは、日本人のマナーの良さのおかげでもあります。

2017年02月号

夏の高温多湿な気候は体力を消耗させます。暑さのせいで食欲が落ちてくると、そうめんや蕎麦などのあっさりとした食べ物を選びがちですね。けれどお肉やお魚、野菜などを摂らないと、たんぱく質やビタミンなどの栄養が不足してしまい、だるさの原因になってしまいます。

2017年01月号

この季節、雨から雪に変わる日もあります。そんな日は特に寒く感じますよね。それに雪の日はなんだかお肌が乾燥しているような感じがしませんか。けれど、雪の日の湿度は雨の日と同じくらい高いのです。

2016年

2016年12月号

冬は気温が下がるのと一緒に湿度も一気にさがり、乾燥した空気が肌の水分を奪います。さらに暖房の効いた乾いた室内で肌はカサカサ、ゴワゴワに!この状態を放っておくとインナードライや小じわ、たるみ、くすみ、さらに夏の紫外線でできたシミが目立つ原因になりかねません!

2016年11月号

日ごとに寒さが増していく11月。毎日お手入れをしていても肌の乾燥が治まらない、外気に当たるだけで肌がピリピリする、11月はそのような肌トラブルが起こりやすい時期です。これらの肌トラブルは、バリア機能の低下によって起こります。

2016年10月号

秋になると、皮脂の量が減少し、肌は乾燥しやすい状態になります。外界からの刺激に対する防御力が弱まり、刺激に対してさらに敏感な状態となってしまいます。かぶれや吹き出物などの皮膚トラブルが発生しやすくなるので、肌の水分が十分に保持されるよう保湿対策が必要となります。

2016年9月号

真夏の寝苦しい熱帯夜も終わり、落ち着いて眠れる季節になりました。夜の時間が長くなりはじめるこの季節こそ、快適な睡眠をとるチャンスです。質の良い睡眠は早寝早起きだけではなく、生活のリズムが大切です。

2016年8月号

夏の高温多湿な気候は体力を消耗させます。暑さのせいで食欲が落ちてくると、そうめんや蕎麦などのあっさりとした食べ物を選びがちですね。けれどお肉やお魚、野菜などを摂らないと、たんぱく質やビタミンなどの栄養が不足してしまい、だるさの原因になってしまいます。

2016年7月号

アロマオイルの香りに癒された経験はありますか?アロマは気分や身体をクラックスさせてくれる効果があり、お肌にとっても良い効果をもたらしてくれます。アロマオイルそのものに、肌を美しくしてくれる作用があるのです。

2016年6月号

メイクはうす付きに…気温が上り湿気も多いこの時期、皮脂そのものをコントロールするのも大事ですが、崩れやすいところに「ファンデーションをつけすぎない」というのも大事なポイントです。皮脂が出やすいTゾーンや小鼻、口もとや目の周りなど表情によって動きやすいところは、動く分崩れやすくシワも深く見えがちです。

2016年5月号

フェイスパウダーは化粧崩れを防いだり、お肌をきれいに立体的に見せられたりとメリットがたくさんあります。ファンデーションだけよりも、フェイスパウダーを上手に使った方が、メイクの仕上がりがレベルがアップするので、ぜひ毎回取り入れてみてください。フェイスパウダーの最大のメリットは、メイクを長持ちさせることです。

2016年4月号

「紫外線対策はいつ頃からはじめたらいいの?」正解は「1年365日」です。季節によって差はあるものの、紫外線は一年中降り注いでいます。最も強くなるのが5月から9月。この時期の紫外線は深いシミを作ります。

2016年3月号

春の兆しとともに花粉の飛ぶ季節がやってきました。花粉症の人にとってはとてもつらいシーズン!くしゃみや鼻水、目が痒くなったりお肌に湿疹が出たりメイクするのもままならなくなる日もあったり…美容にとっては大敵です!こうなったら花粉症対策と同時に綺麗になれる工夫をして、このシーズンを乗り切りましょう!最近では花粉症のマストアイテムが、実は美肌ケアにもなるということが話題になっています。

2016年2月号

「泡だけにしたほうがよかったんじゃない?」 先日、知人が、アロマクレンジングジェル&ウォッシュを見て 気まぐれに私にそう言いました。確かに、世の中「泡神話」に 溢れていて「泡だけでやさしく洗う」という商品が沢山あり ますが、弊社の看板商品は、なんと言っても「崩れない」で有名なヴィーファンデーション。泡だけで落すなんてことは、到底無理な話です。

2016年1月号

12月に新発売となった「ヴィーエクセレントドロップ」こちらの商品も長い年月をかけ、やっと作り出した商品です。「ヴィーエクセレントドロップ」は10ミリリットルしか入っていませんが、成分をギュッと凝縮しているので、わずか一滴で次の日の朝、「肌がちがう!」と実感できるものです。

2015年

2015年12月号

ヴィーアロマクレンジングジェル&ウォッシュがいよいよ、この12月に新発売になります。 このクレンジングの洗浄成分は100%植物性でできています。そして香りには、合成の香料ではなく精油を使っています。とにかく、この「アロマの香り」にこだわりたかったのです。

2015年11月号

感想が気になるこの季節。屋内にいてもエアコンで肌や髪がカサカサになり風邪もひきやすくなって困りますよね。そんなとき、加湿器を使わなくても手軽に加湿できる方法があります。

2015年10月号

最近よく耳にする「菌活」という言葉をご存知ですか?「菌活」とは体に良い働きをする菌を積極的に取り入れる美容活動のことをいいます。中でも「きのこ」は素材そのものが菌なので、「菌活」の最大の食材として注目されています。免疫力アップのほか、肌荒れ防止に役立つビタミンB群を豊富に含んでおり、食物繊維も豊富です。

2015年9月号

みずみずしくて、さわやかな甘みがおいしい旬の梨。ナシの成分は90%近くが水分です。ナシには、さまざまな薬効のあることが知られていますが、なかでも特筆すべきは解熱作用です。風邪で熱があり、のどが渇くときには、ナシを食べると良いでしょう。熱をやわらげ、のどの渇きも止めてくれます。

2015年8月号

暑い季節にはかかせないデザートのスイカ。実は、スイカには美容と健康に嬉しい成分がたくさん含まれているって知っていましたか。最近注目されているのは、スイカの中から発見された成分「シトルリン」。血流に働きかけ、体内の老廃物や有害物質などを体外に出し体のむくみを改善します。

2015年6月号

みなさんこんにちは!ジメジメとした梅雨のシーズンがやってきましたね。この季節、お肌の悩みといえばベタつき、そしてテカリ。気温と湿気のせいで肌内部の水分と油分が体外へ放出され実際の肌内部は乾燥しています。それが原因で肌質が定まらない「ゆらぎ肌」になりがちです。

2015年5月号

みなさんこんにちは!毎年この時期になると急激な気温の変化で、体調を崩すことってありますよね。それはお肌も同じこと。新陳代謝機能がパワーダウンしていた状態から、一転して暖かくなってきたために、汗や皮脂分泌が活発になります。

2015年4月号

ヴイーのアロマクレンジングバームには8種類の精油と10種類の植物オイルを配合しています。その成分のひとつ、ローズヒップオイルは野生のノバラの実の種から採れる希少なオイルで、美肌にも大きな影響をもたらすことがわかっています。

2015年3月号

春の季節の変わり目は、冬の寒さで肌の抵抗力が低下しているので、新陳代謝が乱れ、肌がカサカサしやすくなっていますので、お肌をいたわりながら保湿をすることが大切です。また、花粉も多く飛散しています。鼻のかみ過ぎで、肌が乾燥状態になり角質の荒れがあるとそこから花粉が侵入しやすくなりますので、しっかり保湿を心がけて下さいね。

2015年2月号

気温が低く、乾燥した日の多い2月は、お肌の毛細血管が収縮して、水分や栄養素がうまく補給できにくい状態・・・。寒さで縮こまった肌が、潤いが補給できずに乾燥肌MAXになる前にしっかりケアをしましょう。

2015年1月号

1月は、気温が下がることによって皮脂膜の量が急激に減少し、お肌の潤いが損なわれてしまいます。また、湿度も下がるので、角質層から蒸発する水分量が増加して、肌が固くなり、乾燥しやすくなってしまいますので、徹底的に保湿ケアをしましょう。

2014年

2014年12月号

みなさん、こんにちは!師走の風の冷たさはひとしおですが、いかがお過ごしでしょうか。空気の乾燥した季節なので、お風邪などお召しになりませんよう、体にはくれぐれもお気をつけくださいね。

2014年11月号

みなさん、こんにちは!朝夕の寒気が身にしみるころとなりましたが、いかがお過ごしでしょうか。体調を崩しやすい季節でもありますので、風邪などひかないように、体にはくれぐれもお気をつけくださいね。

2014年10月号

みなさん、こんにちは!日ごとに秋の気配が濃くなっていますが、夏の疲れなど出ていませんか。ハードな紫外線は和らいで肌トラブル予防もひと段落ですが、夏のダメージはお肌の表面には見えにくいものです。

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